2011年3月1日火曜日

RGのステータス・スキルに関する奇妙な偽妄想3(純GX)

こんばんは。眠くないです。兵器です。

そのまま勢いに任せて巷で話題になりつつある純GXロイヤルガードを考えてみよう。
GXクルセは今マゾだからRGになってからのほうがいいのかもしれませんよ?
RGでもマゾですが

①純威力特化(S=I)(たとえばこんなの
②槍併用(A>S>I=Dなど)前記事で書いたような気がするので省略
③壁GXRG(S=V>I>D S=V>I  V>S=Iなど)

大体こんなものだと思いますので空想実験を始めます。



全型共通メリット
闇・不死に対しては恐ろしいまでの威力を味わうことができる。
シールドスペルによるダメージアップが顕著(10Kほど上がる場合も)

共通デメリット
鬼のようなSP消費はたとえINT120でも癒える事はない
高威力GXには常に反動ダメージの恐ろしさが付きまとう
威力に特化すると反動で15K近く食らうことも。
※ 訂正 フェイスの存在(聖属性耐性50%)を計算機に入れるの忘れていました。
だいたい6~7KがLV90でのMAXです。


てなわけでLV90純GXから。
①純特化(S>I S=I)
あらゆる防御をすべてかなぐり捨てて威力のみに特化した型
根性と気合があればLV90あたりからネクロマンサー2確が可能に(夢からサメナサーイ
とにかく火力を求める人に
LVが上がることでさらに火力が上がる。1確まではいけるのか?

デメリットとして、当然ながらやわらかい。反動ダメージで死ぬ。パイエティもしくはエンジェリングCが必須。
可能とは言っても敷居は高め、SP消費も多め、ゆえに大散財は覚悟できる。またはPTで火力が不足しているときになど汎用性は薄い。
スキルはエンジェCない場合はパイエティ→シールドスペル→レイオブジェネシス

ちなみに上記型が尖った使い方をすれば計算機調べでイクシードブレイク40Kなんかをたたき出すこともできたりはする。だからなんだ、といわれればそれまでだが。


②は前記事で似たようなものやっているので省略

③壁GX
ソロではGXやシールドチェーン・シールドプレス。PTでは壁性能で前で血柱をあげるタイプ。
壁方のクルセ・パラにGXとシールドスペルが加わってソロ性能若干アップ。

そんな型でも反動ダメージがいたいためにパイエティorエンジェCが必要になる。
スキルとしてはエンジェCがない場合にはパイエティ→シールドスペル→レイオブ~と続けていけばよさそうではある。

と、こんな感じで妄想終了。役に立たない人もひょっとしたら役にたったかもしれない人も。よいクルパラライフを送ってください。

何でもできて何もできない。そんなクルパラRGをカブキマスクは応援しています。

0 件のコメント: